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安曇野から松川村、大町市を経て白馬、国道148号より一本山寄りの山麓線沿いに車を走らせると
あちこちに点在する美術館、それが安曇野アートライン。
シャガールやカシニョールなど洋画に親しむのもいいし、山麓の絵や日本画家の絵に触れてみるのもいい
都会の大きな美術館で感じるのとはまた違った感動を覚えるはずです
そうそう、観光協会のある神城駅にもギャラリーがあるんだよ。
遠見尾根からの写真を撮り続けた重金一正さんの写真を常設展示しています。
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安曇野アートラインは豊科町から始まり、穂高町・松川村・大町市・白馬村と続きます。今回は白馬村から逆に辿ってみよう。
白馬からの帰り道、いろんな発見ができるはず。アートライン加盟の美術館もいいけど、それ以外の美術館もいいところがいっぱい。
《安曇野アートライン》のホームページはこちら
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白馬三枝美術館
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ラフォーレ白馬美術館
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菊池哲夫
山岳フォトアートギャラリー
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宮島工芸館
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営業
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8:30〜18:00
冬期間は9:30〜17:00
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営業時間
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9:00〜18:00
冬期間は9:00〜17:00
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営業時間
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9:00〜17:00
冬期間は10:00〜16:00
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営業時間
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10:00〜19:00
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定休日
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無休
尚、展示替えの為、
休館の場合あり。
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定休日
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水曜日
祝日の場合は翌日
GW及び夏季無休。
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定休日
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水曜日(8月は無休)
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定休日
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不定休
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入館料
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大人700円
小中学生400円
特別展・企画展の場合、
料金が異なる場合あり。
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入館料
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大人700円
小中学生400円
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入館料
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大人400円
中学生以下200円
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入館料
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高校生以上300円
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電話
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0261-72-4685
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電話番号
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0261-72-6084
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電話番号
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0261-72-5048
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電話番号
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0261-72-2738
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白馬の自然や北アルプスを描いた油・水彩画100点余りを展示
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シャガール常時120点を展示。マルチスライド上映も興味深い
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山岳フォトグラファー菊池哲男が撮る北アルプス白馬連峰の写真を展示。
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農民芸術の流れをくむ館主の作品など素朴で個性的な作品を展示
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白馬村には自然の素材を使ったクラフトやアクセサリーや陶芸、草木染めなどを展示・販売・体験できる小さなギャラリー・体験工房が点在しています。どれも白馬にひとつしかない個性豊かなところばかり。気軽に立ち寄ってみよう。また、ペンションなど宿泊施設のオーナーが特技を持っていて、自作のパッチワークや工芸品・クラフトなどを館内に展示していたり、体験できるところもあるんだよ。
※小さなお店ばかりですので不定休でお休みの場合もあります。どうしても訪れたいお店は事前に各お店までご確認下さい。
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そらいろのたね (神城白馬の森)
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爽朴舎(そうぼくしゃ) (神城白馬の森)
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小さなカントリーショップ
キッチン小物・ガーデングッズ等雑貨店
夏・冬・GW 9:00〜21:00
オフシーズンはTELにて確認
TEL : 0261-75-2074
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自然を意識できる木版画、草木染、木の枝細工の木工品を製造直売。
9:00〜21:00(時期によって変更あり)
不定休
TEL : 0261-75-2933
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陶芸黙土(もくど) (白馬村沢渡)
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アートカフェ森と人と (白馬村みそらの)
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地元陶芸家、篠崎有一氏の作品を展示・販売。体験は手びねりコース2,500円・電動ロクロコース3,500円(送料別・要予約)
10:00〜16:00(不定休)
TEL : 0261-75-3006
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話題のアーティストの作品を展示するギャラリー。最上級の中国茶と選び抜かれたダージリンティを楽しめるティーサロン
10:00〜18:00(冬期休館・火曜定休)
TEL : 0261-71-1201
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クラフト工房ネイチャーハウス
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鉄工房 村の鍛治屋 (白馬村飯森)
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流木の小枝を素材に、自然の色合、形を生かした「小枝のアクセサリーたち」。手作り体験教室は2,500円〜(要予約)。
8:30〜日暮まで(不定休)
TEL : 0261-72-7505
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ロートアイアン技法を使った表札)、看板、フェンス、格子、門扉、手摺、オブジェ、ガーデニング製品その他小物などの製作・販売。製作体験もできる。
TEL : 0261-71-8264
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こっそりたたずむ不思議なモニュメント |
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白馬五竜からオリンピック道路をスノーハープ(冬期オリンピッククロスカントリー会場)方面へ少し行くと、馬の彫刻があります。その少し奥には不思議な風車、不思議な石の彫刻。いずれもオリンピックの時につくられたものです。 |
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四季折々に表情を変えていく五竜岳、遠見尾根。朝日に染まる山稜や光のグラデーションに心癒され、時間を忘れて、シャッターを切りつづけました。自然の織り成す山岳風景を、写真をとおして紹介いたします。
○JR神城駅(常設展示15点程度) 夏から秋のシーズンはエスカルプラザ(又はAlps360)での展示も予定しています。
重金一正さんのホームページはこちら
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静寂の中で
大遠見山・4月下旬
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新緑
一ノ背髪付近・6月中旬
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鹿島槍ヶ岳
五竜岳G2峰から・8月中旬
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明けゆく遠見尾根
白岳から・11月下旬
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大町市は美術館の他に、塩の道博物館、酒の博物館など歴史と伝統がテーマになったもの、大町山岳博物館など自然と人とのふれあいがテーマになったもの、高瀬川テプコ館など科学がテーマのものなど、市の歴史と伝統、文化、自然など土地柄を生かしたものが数多くございます。
詳しくは大町市観光協会のホームページへ
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◆大町エネルギー博物館◆
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営業
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9:00〜17:00
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営業時間
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9:00〜17:00
冬期間は水曜定休
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営業時間
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9:00〜18:00
冬期間は9:00〜17:00
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営業時間
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9:00〜17:00
12月〜3月冬季休館
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入館料
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大人400円
高校生300円
小中学生200円
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入館料
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大人500円
小学生250円
(流鏑馬会館共通)
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入館料
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400円
小学生以下無料
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入館料
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大人400円
中学生300円
小学生200円
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電話
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0261-22-0211
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電話番号
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0261-22-4018
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電話番号
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0261-22-1942
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電話番号
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0261-22-7770
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北アルプスの自然と登山に関する資料、道具・山岳絵画を展示。
井上靖の小説「氷壁」に登場するザイルや、昭和20年代の山小屋の再現が興味深い。
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江戸時代の庄屋で塩問屋を営んだ平林家の建物を利用した館内に、当時の牛方や歩荷の運搬道具、旅装や生活道具などを展示。流鏑馬会館併設。
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大町温泉郷にある。長野県内の102の酒造所をはじめ、全国1300銘柄の日本酒を陳列。試飲コーナー、販売コーナーも楽しみ。
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水力発電から太陽光発電までエネルギーについてのさまざまな事柄を楽しみながら学べる博物館。プラネタリウムもあります。
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0261-23-6112
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「キャッツ」や「オペラ座の怪人」などの大ヒットミュージカルでおなじみの劇団四季の資料館。劇団の歩みや活動、実際に舞台で使われた衣装や小道具、国内外の演劇関連資料を紹介。
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0261-23-2152
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水と電気の専門科学館。高瀬渓谷に設けられたロックフィルダム、動力式ダムの仕組みや、揚水発電と送電のシステムなど、水力発電のあれこれについて巨大なジオラマやビデオで学べます。予約をすれば、高瀬ダムや、揚水発電所の見学も出来ます。
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松川村・池田町から安曇野市へと続く安曇野一帯は美術館の宝庫だ。安曇野ちひろ美術館・碌山美術館を始めとしてアートライン加盟美術館の多くがこの辺に点在している。
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営業
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9:00〜17:00
12月〜2月冬季休館
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営業時間
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9:00〜17:00
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営業時間
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9:00〜17:10
11月〜2月は16:10迄
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営業時間
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9:30〜16:30
季節によって変更あり
冬季休館
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入館料
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大人800円
高校生以下無料
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入館料
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大人400円
高・大学生250円
小・中学生100円
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入館料
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大人700円
高校生300円
小・中学生150円
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入館料
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大人850円
小・中学生500円
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電話
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0261-62-0772
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電話番号
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0261-62-6600
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電話番号
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0261-82-2094
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電話番号
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0261-83-6584
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所在地
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北安曇郡松川村西原
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所在地
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北安曇郡池田町愛染
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所在地
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安曇野市穂高
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所在地
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安曇野市穂高有明
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35,000uの敷地には花が植えられ、美術館の周囲を散歩するだけでも楽しい。いわさきちひろの初期から代表作までを多数展示。
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北アルプスが展望できる高台にあり、池田町美術館、奥田郁太郎館、小島孝子記念美術館の3館で構成される。
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蔦のからむ教会風の建物は安曇野のシンボル的存在。萩原守衛の全作品、高村光太郎のなど関連作家の作品が鑑賞できる。
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ピカソ後のフランス画壇を担うジャン・ジャンセンの作品を集めた世界初のジャンセン美術館。カシニョールの作品も展示
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0261-62-8600
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世界のとんぼ玉と江戸期のガラスを常設展示する日本唯一の美術館。
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0263-62-8744
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キュートで愛らしい水森亜土さんの世界展常設展示中。亜土さんに出会えるかも知れない。
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0263-83-6993
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伝統のXmas絵皿&崇高なデンマーク王立陶磁器、精緻なボタニカルアートアンデルセン初版本等。
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0263-72-9964
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山岳写真、高山蝶の生態研究で我が国の先駆者的な存在であった田淵行男の作品を保存、展示。
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0263-73-5638
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中世修道院風の建物に、近代彫刻の巨匠・高田博厚と森鴎外ゆかりの画家・宮芳平の作品を展示。
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0263-83-6173
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内なる子供、内なる自然をテーマに大人のために創られた絵本館。20名以上団体及び幼児不可。
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